会社沿革

五十嵐製箱には大正15年から創業80年の歴史と実績があります

大正15年10月 東京都墨田区横網町において創業者五十嵐音蔵が個人経営にて
木箱製造業。五十嵐製箱所を開始
昭和16年2月 戦時中、陸軍兵器補給用の木箱製造に従事し栃木県鹿沼市に工場を移転
昭和25年1月 法人組織に改組し五十嵐製箱株式会社を設立
昭和28年4月 通産省より輸出品包装木箱の全種目に日本工業規格表示を認可される
昭和28年5月 現在の包装資材需要を予測しダンボールケースの製造を開始
昭和39年10月 神奈川県小田原市に製箱ラインを導入し小田原工場を建設
昭和40年4月 資本金の増資を行い1,200万円となる
昭和43年10月 小田原工場を拡張し倉庫を新設する
昭和50年1月 姉妹会社五栄製箱株式会社と業務提携し関東一円の供給体制を確立
昭和60年2月 東京工場において流通加工業務をスタート
昭和60年9月 小田原工場第一次設備増設 フレキソ印刷機を導入
 平成2年8月 小田原工場第二次設備増設 2FG・自動平板抜機・ワンタッチグルアーなど最新設備を導入東京都墨田区工場のダンボール生産設備を小田原工場へ移設
平成5年3月 本社および小田原工場においてコンピューターを導入、生産効率化の向上を実現
平成7年5月 小田原工場にパレタイズ・ロボットを導入/本社にCAD/CAM システム、サンプルカッター機およびコンピューターデザインサンプルシステムを導入
平成8年5月 小田原工場第三次工場増設(3階建事務所・工場・倉庫)
平成8年8月 第一種貨物運送取扱事業者の認可を関東運輸局よりうける
平成11年8月 小田原工場第四次工場増設 フレキソ4色機(4FG)・6色機(6F)・ロータリーダイカッターを導入し、ダンボールダイレクトプロセス印刷を開始
平成17年4月 小田原工場にてアバンス稼動
コアジェットプレミアム、日本に初上陸、初稼動。
平成17年10月 東京本社にてD.D POPシステム、コアジェットプレミアムDCM稼動。
平成17年11月 東京本社新社屋完成。
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